光あるうちに

日々祝福を感じつつ・・

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地火木土

火星木星土星が近くに見えるといわれてから、はや一か月。
ようやく、妻、子どもらと見上げることができた。

-2等星の火星はかなり明るく、近くのアンタレスよりも鮮やかに赤く見える。

堤防で、肌寒い夜風にふかれながら、娘とは惑星の話、星座の話をした。

ギリシャ神話好きな娘は、北斗七星とは言わず、おおぐま座と呼ぶし、北極星もこぐま座の先と言ったほうが興味を惹かれるようだ。
北斗七星の二連星(連星でないかもしれないという説もあるらしい)を教えてあげれば、「昔、兵士を雇う時の視力検査に使われたのがあれなんだ~。初めて見た~。」と嬉しそうだし、金星も朝や夕方に見れるというと食いついてくるし、アンタレスを中心にさそり座の形を教えてあげると熱心に聞いてるし・・・
実に俺好みに育ってくれている。

夏休みになったら、山の上に星を見に行こうと約束して、家に入る。


妻と息子はとっくに家の中。
星にほとんど興味のない息子は、惑星を見たら1分で「家に入る」だった。
ヤツは妖怪ウォッチが出てくるプラネタリウムには興味を示すが、本物の夜空には興味がないようだ。
まあ、いいんだけどね。

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4か月後

昨年12月に息子の野球テクについて
投◎
攻△
守×
と評価した。

それは2月頃でも変わらなかった。

ところが、今日やってみたら、かなりミートが正確になっている。
バットの構える位置、バックスイング、スイングの軌道がコンパクトになっている。

そして守備も、フライは取れないものの、ゴロは結構きれいにさばく。
逆シングルでもそれっぽく取る。
いろいろ試してみると、グラブを下向きに出せる胸より下はまあまあ取れるみたいだ。
早い打球にも腰をひかずにグラブを出してくる。
むしろ、ゴロさばきがサマになっているのに、小フライへのへっぴり腰っぷりが不思議なほどだ。

今日の評価
投◎
攻○
守△

たぶん、マサルじいちゃんと、カナト君のおかげなんだろうな。
ありがたい。ありがたい。


今はお針子

娘の家での役目は洗濯物をたたむ事だが、彼女の偉いのは、洗濯物をたたむときにほころびや穴あきを見つけると裁縫道具を持ち出して修繕してくれることだ。

俺の靴下や、肌着として着ているTシャツなどは、大変娘の世話になっている。


俺の母が裁縫レベルが高かったので、針をあまりかなり持たない妻との高低差はかなり大きかった。

もっとも、世の中の母親は必ずしも針仕事をあたりまえのようにするものではないんだという事を分からせてくれた妻には、感謝しかない。



娘が幼稚園児のころから俺の母が娘に針仕事を教え込んだおかげと、たまたま娘の嗜好にマッチしたせいか、色々な針仕事を積極的にしている。

同級生が遊びに来て、ダンボールハウスを作っている時にすら、ハウス用のカーテンを作るんだという事でひとり針仕事をしているほどだ。



趣味はクラッシク・オペラ鑑賞、針仕事・洗濯物たたみが好きで、料理にもちょっと興味を持っている。
4年生になってもはなくそほじくりまくっているけど、10年経てば何とも素敵な女性になりそうじゃないか。

ウィンナー大好きだから

ウィンナー・ソーセージも、ウィンナー・コーヒーも、ウィンナー・ワルツも、すべて語源は「オーストリアのウィーン(風)の」にある。

俺の娘に対する音楽的嗜好の誘導からどこでどうずれたのか、ロック&ポップには見向きもしない娘はクラシックが大好きだ。

むしろ妻の方が娘に影響されて、クラシックを好きになりつつあるほどだ。

さて、そんな二人に、このたびめでたくウィンナーワルツオーケストラのタダチケットが届けられたので、今日妻と娘はコンサートに行ってきた。

その日の朝、出発前の話。



「今日おねえちゃんとおかあさんは二人でコンサートに行くから、お前は俺と一緒に帰って来よな」と俺から息子に伝えた。

「え~、なんのコンサート行くの?」と息子。

「ウィンナーワルツオ-ケストラのコンサートだよ。」


すると息子が姉に駆け寄り、「え~~~、ぼくにもウィンナーもらってきてな」と真剣に訴えたのをみて、俺と妻は大爆笑した。

一瞬冗談かと思ったが、どうもマジメっぽいので、その様子が微笑ましく、大笑いしてしまった。


「ウィンナーは出えへんよ」と娘。

笑われているのを知って、どうやら自分はかなり面白く勘違いをしたことを察知した息子であったが、ちょっと間を置いてから、改めて娘に頼んだ。
「ぼくも・・・、出えへんと思うけど・・・、もしもらえたらさ、4つ(家族分)もらってきてな」



・・・どーしても、万が一の可能性を捨てきれなかったみたいだ。

可愛いもんよのう。

人類最大の秘密

今朝、俺が朝食を作っていると、娘が「お父さん、サンタクロースって本当にいるの?」と突然切り出した。



・・・とうとうこの時が来たか!!

「どう思う?」と俺。



「きょねん~、おかあさんがサンタさんから電話きたっていってたし~・・・  ん~、わからない。」

なるほど。 ちょっと本心は隠してしゃべってる感じが成長を感じさせる。



とうとう娘にも人類普遍の秘密について真実を知る時が来たようだ。
これを聞いてしまったら、何も考えずに両親の愛に包まれていればよかった子どもにはもう二度と戻れないぞ。
覚悟はよいか、娘よ。



とは言え、困ったことに、突然すぎて故事来歴を織り交ぜて話す準備はできていない。
しかも、妻の去年の電話どうこうのつくり話とも整合性をとらねばならない。

単純に「あれはウソだよ~ん」と言うのはたやすいが、娘が妻に対しだまされたと不信感をもってしまう事も望ましくない。
なぜならば、我が家ではお父さんは嘘つきだけど、お母さんは本当の事を言ってくれると子どもたちは不本意ながら思っているからだ。


これから知る真実の重さを娘が受けとめられるかどうかを測りかねているのに、妻のテキトーな嘘のフォローもしつつ、数秒間で娘が納得する話を作り上げなければならない。
俺の野菜炒めを作る手は一瞬停止し、脳がフル回転した。


・・・ はい、整いました~!


「いいか、まず、『サンタ』ってのは、教会の牧師先生とかのことを英語でセイントって言うのと一緒なの。昔、クラウスさんていう牧師先生が昔いて、英語風に言うとセントクラウスと呼ばれるんだけど、ヨーロッパの北の方の国の人だったので、そこの言葉で『サンタ・クロース』って呼ばれていたんだよね。この人が貧しい家の子どもたちに食べ物やプレゼントをあげていたのがサンタクロースの始まりなの。」

この時点で(あとで調べた)故事来歴とはかなり違っている・・・


「だから、サンタクロースって人はいて、寒い国の人だからトナカイにソリを曳かせて雪の上を走っていたんだろうけど、もちろん空は飛ばなかったと思うし、世界中を走ることはできなかったと思うんだ。」


ここで娘が「私も、どうやって世界中に届けてるのかなと思ってた」と乗っかってきた。

ここで用意しておいたけむに巻くエピソードを投入する。
「そこなんだけど、いったいどれくらいのスピードでトナカイが飛んでいるのかを計算した人がいて、今地球には70億人の人がいて、そのうち子どもは20億人くらいなんだね。子どもは家族に二人づついるとすると10億軒の家を24時間で回るには・・・0.02秒(テキトー)くらいで1軒を回ってる事になるらしいよ。まばたきするよりも短い時間で、家に入ってプレゼント置いて出ていくんだから、本当にいたとしても絶対目には見えないんだけどね。だから・・・」

そこで娘が割って入る。
「やっぱり、サンタクロースはいないんだよね?」


ちっ、ごまかされなかったか。


「そう。昔いたセントクラウスさんはサンタクロースだったけど、今は世界中で同じように広まっていったので、今はサンタクロースはいないけど、そのやさしい思いは生きてるんだよ。」

「わかった?」




「うん。でもお母さんが電話あったって言ってたのは、なんでなのかなあ?」

うう なんて素直ないい子に育ったんだろう。ここまで言っても母の言う事を微塵も疑っていないとは・・・・
こんな純粋な娘にテキトーなウソを食らわした妻の罪はトナカイよりも重い。


俺の言う事は頭から疑ってかかり、妻に「おかあさん、今の話ホント~」といちいち確認をとりやがるクソガキどもであるが、母を信じているその気持ちを壊さないように、俺は答えた。
「実はね、今でも世界のあちこちにサンタクロースの働きに賛同して、困ってる子たちを助けてるサンタクロース協会ってのがあって、日本にもあるんだよね。そこにはサンタクロースとして認められて働いている人もいるの。その人から電話があったってことだと思うよ。」

「わかった?」



「うん。おかしいとおもってたんだ。弟のプレゼントが欲しいと思ってないものだったり、お母さんがあまぞんでプレゼント見てたりしかたら・・・」


あいつ・・・ 脇が甘すぎやぞ。


「そう。でも、弟にはまだないしょにしといてあげようね。 信じてる夢を壊すのもかわいそうだしね。」

「うん。わかった。」


「じゃあ、ごはんにしよか。」

「うん。」



かくして、一人の子どもが、今日、大人の世界に足を踏み入れる事になった。

娘よ。強く生きていけ。





でも、きっと、来年のクリスマスに娘はクチを滑らすんだろうな・・・・

その時の息子へのフォローは妻にまかせるとしよう。


プロフェッショナリズム

先日、サムエル(samuelle)さんのゴスペルコンサートに行った時の事。

俺を含め3人くらいでPAとオケのコントロールを担当したが、PAの音合わせはシビアな展開になった。
もちろん本格的な音響設備を持つようなところなら、コンピュータ制御でスパッと合わせられるんだろうけど、会場は元ちゃんこ茶屋なので、音響なんてものは考えられていない。
俺らがセレブレーションチームで使う時ですら、天然のエコーに悩まされている(今やあきらめている)ので、プロのボーカル向けセッティングなんかはなから無理で、適当なところで終わるだろうと思っていた。

俺らが会場に到着した時は、ピアノとボーカルのセッティングが完了したところで、オケとボーカルのバランス調整に入っていた。
PAのイコライザーはhigh - middle high - middle low - lowの4chしかないものだが、ここを決めるまでがまず細かい。モニターの音、メインスピーカーの音、立ち位置や距離を替えつつ指示が飛んでくる。次にエコーだ。エコーにも種類が色々あるのだが(響く感じのものとか、山びこのように音がかぶってくるものか・・・)これにこだわるこだわる。会場がナチュラルエコーをかけてくれるのもあって、かなり苦労してた。(こんな会場に呼んで、ほんますみません。)
しかも調整の表現が「深く」とか「厚く」なのが笑えるところで、もちろん機械側には「深さ」ボタンも「厚み」レバーもないのでどうしたら深く厚くを実現できるかも分からずかなり苦労した。(と言っても俺は操作もせず「ふんふん」と分かった顔をしているだけなんだけど)

あれをこうして、これをあーしてと、そこから40分。

伝わらないフィーリングにもどかしさを感じていたかもしれないが、凄かったのは最後まで「まあいいか」などの妥協の言葉は出なかった。
こっちにとってはクリスマスイベントのひとつなので、ややぬるい気分を持って音合わせに臨んだが、あちらはプロが「仕事」という意識で臨んでくれている事に気づいて、ひきしまる思いで、緊張感をもって「仕事」をさせていただいた。

ああプロってこうなんだ。と、感心させられたというお話。



サムエルのボーカルはド迫力というのではないが、シルキーなややハイトーンボイスで結構艶っぽい。「こんな声もってたらええよな~」と思わされるナイスボーカルだった。

そしてMCもかなりよかった。人柄も実に好青年。
チラシを見て「男前やで来た」というおばちゃん達も楽しんで帰ってもらったようで、よかったよかった。


そして、やっぱりこれだけ付き合うと、CDも買っちゃおうという気になる。
曲調はゴスペルというよりは、K-POPって感じだが、結構いい曲だった。
2枚もお買い上げさせていただいた俺に、かなりのリップサービスが入っているのだろうが、午前中にウチのチームでやった時の俺の声を誉めていただいた。
まさかそんな言葉をもらえるとは思ってもいなかったので、瞬間的にかなりにやけた気がする。

当然、俺を誉めたヤツなので、かなりイイヤツという評価で俺の中で定着している。

という、誉められて嬉しかったって話。



そして、この話を家に戻って妻に話したら「ふーん、よかったね」と抑揚もなく返してくれた。
ああ、そういや妻には「歌へた」と言われていたっけな。

いいよいいよ。耳に心地いい声だけを記憶しておくことにするから。

投攻守

息子は熱心に野球の練習をしている。
最近は、10球俺が投げて息子が打つ。10球息子が投げて俺が取る。を繰り返すパターンだ。
試合をすると、そんなルール聞いてないとか、負けて悔しいとかで泣きわめくので、これだと面倒くさくなくていい。

息子に対しては、時にたたきのめし、時に負けてあげるのは親の務めだと思うが、俺の父親はどうだったんだろう? 野球盤でもかなり大人げないピッチングをしてくれた記憶しかないので、30代の父はきっと手加減できない大人だったに違いない。

まあ、こんなところに、あの時は手加減して負けてあげたんだよ。と記録に残しておく俺も結構大人げない。


現時点での息子の評価は、
投◎
攻△
守×
といったとこだ。

投げる方は申し分ない。フォームもかなりカッコイイ。投球後に右腕がガッツポーズのようになるのは、かなりポイントが高い。(見た目ポイント)
時々暴投が出るが、まあ許容範囲だろう。

攻撃はイマイチだ。
最近木のバットに変えたせいもあろうが、始動が遅く振り遅れる。スイングも狙ったところにできていない。またキャッチングにも共通しているのだろうが、球道予測が良くない。
そして満振りのあまり、全身が動いてしまいスイングの体勢が崩れる。

守りはダメダメだ。
コロコロのゴロはともかく、投げ返した場合は胸より下で正面に来た球しか取れない。
球道予測とグラブさばきはいつまでもうまくならない。

本人は野球チームに入りたいと言うが、大人の事情は抜きにしても、もう少し練習が必要だな。

以上、報告おわり。

5分で忘れるような話だけどね

どこの家にもある化学調味料と言えば、一昔前なら「味の素」、今なら「味覇」だろう。
当然我が家でも冷蔵庫の奥に、かなりの存在感をもって鎮座しておわせられる。
カラーリングといい、フォントの大きさといい、一目見たら忘れられない缶である。


ネットで知ったネタだが、この「味覇」、創味食品が製造し、廣記商行に卸して販売されていたと。
ところが廣記商行は、創味商品以外の会社と提携して「味覇」チューブタイプを販売し始めた。
(つまり、缶「味覇」と、チューブ「味覇」は別物という事になる。)
それに創味食品が「おいおい、どういいうことや」となって、2015年3月31日にOEM解消に至ったという事らしい。


さてこの両社であるが、れっきとした日本の会社で創味は京都東山、廣記は神戸で創業している。
創味食品は「創味のつゆ」というヒット商品で有名だ。
我が家でも「創味のつゆ」とか「創味の白だし」とかはかなりお世話になっておりまする。

時系列を踏んでいくと、
 1961年 創味から「創味シャンタンDX」が業者向けに販売される。
 1981年 創味の「創味シャンタンDX」を、廣記が「味覇」という名で小売販売を始める。
     このころから、家庭にも浸透し始めたのだろう。俺は妻が買ってくるまで存在を知らなかったが・・・
 2014年 廣記が他社と開発したチューブ「味覇」を発売
 2015年3月31日 創味から廣記への商品提供が止まる
 2015年4月1日 創味から「創味シャンタンDX」の小売缶が発売される

創味は廣記へのレシピの公開はしていなかったらしいので、「創味シャンタンDX」こそがが「味覇」という事なんだろう。

廣記にとっては「味覇」ブランドは確立したし、他社と開発した似た味の「味覇」があるし、製品提供が止まっても痛くもかゆくもないに違いない。

割りを食ったのは創味だろう。
俺が廣記を担当する創味の営業マンだったら夜も寝られないかもしれない。

そういう点からも「真実は白い缶の中にある」という「創味シャンタンDX」のCFはかなり意味深だと思う。
新「味覇」より40~50円安い価格設定をしてしまっているところも悔しいとこだろう。

ただし、創味が被害者で、廣記がワルと一概には言えないようだ。50年前の契約(の不備)とか色んな問題がからんでいると想像するに難くない。


味の方は、比較サイトがあった。
新旧「味覇」とチューブ「味覇」、「創味シャンタンDX」の4種のブラインドテストを行っているので、かなり信頼できそうだ。
大雑把には、新「味覇」はスパイシーでパンチが効いている。「創味シャンタンDX」は上品でコクがある。らしい。



さあ、残り少ない冷蔵庫の旧「味覇」がなくなったら、妻は何を買ってくるだろう?



尚、新旧「味覇」の見分け方は、缶にある販売者名らしい。
旧は「廣記商行SK」(創味・廣記の頭文字か?)、新は「廣記商行KS」(廣記・商行の頭文字か?)となっているとのこと。


5分で忘れるな。


そうすりゃちょうどいい

ウチの息子が同級生の女の子に「いつもはなくそつけてるからきらい」と言われたそうだ。

爆笑モンのネタだが、一応、息子のためにちょっとフォローしておくと、息子はアレルギーがあり鼻がつまっている事が多く時折鼻の通りを良くする薬も服用している。
そういうDNAを息子に植え付けてしまった俺たち両親からしてみると申し訳ない感はある。
フォロー終わり。


でも、鼻がでてきて固まってはなくそ状態になっているのを全然気にせず除去しようとしない神経は理解できない。

妻もしょっちゅう、外から見えるはなくそを付けているのは恥ずかしいからと言って息子のなはくそを除去しているが、それすら息子は嫌がる感がある。
その頑なさといったら、あいつの脳ははなくそ菌に侵されてはなくそを大きく育てるように体に指令を出しているんじゃないかと思うほどだ。

まあ、これを機会に改めてくれればいいと思う。

が、女の子にそんなことを言われて全然ショックを受けていない(ように見える)息子は大物だとも思う。 俺ならかなり落ち込むね。


一方、姉の方はといえば、はなくそほじりすぎて鼻の粘膜が薄くなり、しょっちゅう鼻血を出している。
こちらもクラスの議題にあげられるほど同級生から「はなくそほじるのやめて」と言われているが改まらない。

なんて大物姉弟なんだろう。


ふたり足して、こねくり回して、2で割れればいいのに。

古いの追加しました

はまぐりまとめ
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時間対効果
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久々映画
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金属疲労にて
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